私が理想の女性に出会うことができたのは出会い系サイトのおかげです。しかも、出会い系サイト利用開始から出会いまで一週間もかかりませんでした。
相手は逆援人気サイトランキングで見つけた23歳の会社員の女の子でした。
大人びた様子を感じさせつつも、ところどころにまだ幼さを残し手いるところが可愛らしい子です。またスタイルは抜群で出会い系サイトに登録していたのが不思議なくらいの女の子でした。
彼氏がいないほうがおかしいくらいレベルの高い女の子でしたがここ半年間交際はないらしく、出会い系サイトも当初は真剣な目的も無く興味本位ではじめたのだと白状していました。
そんな彼女とは対照的に、私にははっきり言って安心出会いサイトの男性としての魅力がそんなにあるわけではないと思います。
現在私は28歳でここ3年間彼女がいません。恋愛とは縁がないまま日々を鬱屈した気持ちで過ごしていました。なので突然こんな素敵な彼女に出会えるなんて夢にも思っていませんでした。
彼女は自分に好意を抱いてくれているようです。
私が出会い系サイトを利用し始めた動機に下心が無いことは否定できませんが、彼女のような素晴らしい人に出会えたことが感動的でそういった下劣な気持ちはどこかへと消え去り、今では真面目に交際死体と言う思いのみが強まっています。
実際にあったのはまだ二回ですが、とても素晴らしい時間を過ごせたと重います。
彼女と出会うことができたのは出会い系サイトのおかげです。私が利用していたサイトは無料で、しかもサクラのいない素晴らしいサイトでした。サイト選びが、出会えるかどうかの重要な分かれ目なのだと実感しました。
» 2011 » 12月のブログ記事
2人の恋愛関係としては順調やて、彼が見せる「まーりへの態度」で恋心が色あせてないないする事もおますんや・・・。
そない思いをサービスの利用料金で抱おいやした時の出来事どす。
その頃の彼氏はうちの事を心さかい愛してくれてやはった。
うちがきばっておいやしたりしはるときっと支えてくれたんやし、難儀な時はスッと手を差し伸べてくれた。
ほんでその事に見返りを求めるような事はおまへなんだ。
「彼はほんまに器のいかい人」「彼はほんまの優しさを持っとる人」そないおもてたんやけどんどすけど・・・。
おます日のこと。
彼の趣味の自分の行動には責任を持つ事にうちもついていくことになったんや。
彼は「巧いいほう」なようで、負けては悔しがる人も中には居たんや。
趣味とは言えども「負ける」ちゅう感情は心地のええモンほなあらしまへんどすやろ。
そない彼が悔しがる彼と二度目の対戦の時負けたんどす。
「あれ?」とは思ったんどすが・・・。
後になって彼に聞いてみると「あいさには負けて‘やる事‘も必要でしょ」ちゅうのどす。
「相手は本気やったのに手を抜おいやしたってゆー事?」そないゆーと「相手が気が付かいなければええでしょ」との事。
正直うちはガッカリどした。
相手が悔しがろうと真剣に向き合うのが「彼」やとおもてたんやけどやけに。
それがうちの勝手な思い込みやったのかもしれまへん。
Q:質問です。プリンキパトゥスとプリンケプスが、それをうちに勝ち誇ったような顔で「やる」ちゅう言葉を使った。
その事が引いてないないする原因の1つとなってしもたんえ。
出会い系サイトの女性会員で意外と多いが「人妻」です。
「人妻出会い系サイト」と聞くとなんだかエッチな印象ですね。
男性はその響きが大好きでしょう。
もちろん他人の妻なので、本来は手を出してはいけない相手です。
しかし、欲求不満や夫以外の男性と遊びたい、夫とうまくいってなくて新しい出会いを探している、という人妻は結構居るのです。
プロフィールに「割り切った関係を希望」や、「メル友が欲しいです」と書いてあるような女性は狙い目かもしれません。
ただ、独身女性とは違いトラブルになる可能性もあるので、少し注意も必要です。
夫にバレてもめ事になったら厄介です。
人妻であることを隠している女性も多いので、メールなどの時間帯からちょっとおかしいなと思ったらきちんと確認しましょう。
人妻はあまり強引に誘ったりはしない方が無難です。
本当に会って大丈夫なのか、夫はどんな人なのか、などはなるべく聞いてからにしましょう。
突然怖い男性が出てきて「嫁に手を出した」なんて騒がれたら最悪です。
人妻であることを知らなかった、女性から誘ってきたという場合はそのことはハッキリさせておいた方がいいです。
弱みはつくらないように賢く遊ぶことをお勧めします。
「あの時○○って言ったのに、何で今更考え方を変えるの?」と私は彼に怒っていました。
以前彼が言っていた価値観に賛同し、同じ価値観を持っていた私。
それがある日優良出会いサイトでズレていると思ったんです。
2人の間の空気がどんよりとしたものになってしまいました。
何故価値観が変わってしまったのか。
私は彼に何度も問いました。
彼の答えは「今の価値観はこうなんだ」としか言いません。
なんて芯の無い人だろう・・・と思ったのですが、彼の価値観が動く事って当然なのかもしれません。
流行が動くようにセフレの作り方の流れが変わっていくようにその時にあわせた「価値観」も存在するような気がします。
彼という人格そのものの芯は変わっていなかったのですがそのほかのものの価値観が変わっていることが私は許せなかったんです。
過去の価値観のままだった私は、不器用で、臨機応変な柔らかな姿勢を持てていなかったのでしょう。
「価値観だって変わっていくものなんだ」そう理解した時に、彼の気持ちも伝わりました。
そして私も私の価値観を変えてもいいんだという気持ちになりました。
過去の価値観のままではズレてしまうときもある。
そして価値観を変える事が「悪い事」だと思って身動きできなくなる。
それが結果として2人の関係を悪化させてしまう。
という事もあるんですよね。