2人の恋愛関係としては順調やて、彼が見せる「まーりへの態度」で恋心が色あせてないないする事もおますんや・・・。
そない思いをサービスの利用料金で抱おいやした時の出来事どす。
その頃の彼氏はうちの事を心さかい愛してくれてやはった。
うちがきばっておいやしたりしはるときっと支えてくれたんやし、難儀な時はスッと手を差し伸べてくれた。
ほんでその事に見返りを求めるような事はおまへなんだ。
「彼はほんまに器のいかい人」「彼はほんまの優しさを持っとる人」そないおもてたんやけどんどすけど・・・。
おます日のこと。
彼の趣味の自分の行動には責任を持つ事にうちもついていくことになったんや。
彼は「巧いいほう」なようで、負けては悔しがる人も中には居たんや。
趣味とは言えども「負ける」ちゅう感情は心地のええモンほなあらしまへんどすやろ。
そない彼が悔しがる彼と二度目の対戦の時負けたんどす。
「あれ?」とは思ったんどすが・・・。
後になって彼に聞いてみると「あいさには負けて‘やる事‘も必要でしょ」ちゅうのどす。
「相手は本気やったのに手を抜おいやしたってゆー事?」そないゆーと「相手が気が付かいなければええでしょ」との事。
正直うちはガッカリどした。
相手が悔しがろうと真剣に向き合うのが「彼」やとおもてたんやけどやけに。
それがうちの勝手な思い込みやったのかもしれまへん。
Q:質問です。プリンキパトゥスとプリンケプスが、それをうちに勝ち誇ったような顔で「やる」ちゅう言葉を使った。
その事が引いてないないする原因の1つとなってしもたんえ。